LOVE理論

LOVE理論

LOVE理論内容

女性からも「使える! 」と絶賛された、男のための恋愛マニュアル。「義務教育に、恋愛を!」をモットーに、 恋愛に悩める老若男女を正しい恋愛へと導く熱血体育教師・水野愛也が独自に展開する恋愛理論、それが「LOVE理論」。 女が本当に求めている優しさを解説した「うわっつらKINDNESS理論」、出会いを増やすために知っておかなくてはならない 「日本代表理論」、そして、女の心と体の秘密を書いた「DK(ディープキス)心変わり理論」などなど、恋愛のあらゆる場面で 使える理論が満載。 「笑える! 」のに「実際使える! 」恋愛のノウハウを説いた実用書にも関わらず、最後は感動もあり、女性からも支持・絶賛。 ■著者コメント 「恋愛マニュアル」と聞いてどんなイメージを思い浮かべるでしょうか? その多くは「モテない人が読む」「持っていて恥ずかしい」というネガティブなイメージだと思います。 僕自身も学生時代、恋愛マニュアル本は本棚の奥に閉じ込め、最前列には「ドフトエフスキー」や 「ニーチェ」「カフカ」など、恥ずかしくない本たちが並んでいました。 しかし、同時に、そうしなければならない自分を残念に思っていました。 というのも、「恋愛」は、当時の自分にとって最も大きな問題であったからです。 そして、学生時代だけではなく、人生のパートナー選びという意味でも、恋愛は 人生における最重要の分野の一つだと思います。 この大いなる矛盾——「みんなが学ぶべきあるにもかかわらず、学びづらい分野」 を変えるために、恋愛体育教師というキャラクターと本書「LOVE理論」は生まれました。 面白くて、持っていても恥ずかしくなく、それでいて、マニュアルとしての高度なノウハウが詰まっている。 その目標に向けて作られた本書は、幸運にも多くの読者に恵まれました。 今回「新装版」にあたっては、新たな恋愛理論として ■最新ITツールを駆使した恋愛理論「IT理論」 ■実践する難易度は高いが、すべての女性を必ず魅了できる「ハードルアゲアゲ理論」 ■彼氏のいる女性を振り向かせる恋愛理論「天下人理論」 を書き下ろしました。 まだお読みになっていない方はぜひ一度手に取ってみてください。 「恋愛マニュアル」の新たな可能性をお見せできると思います。

LOVE理論口コミレビュー

面白い内容で一気読み。水野先生と呼びたくなる本です。相手の好みをマーケティングして、相手に自分を合わせていったら、初恋はできない。あたりまえだ。同じやつは他にもいる。「初めての人」にはなりようがない。初恋のような恋愛をしたいなら、しかも、年齢を重ねて、何度も恋を経験して、それでもなおかつ、誰かの「初めての人」になりたいなら、人に嫌われるというリスクを背負ってでも、「本当の自分とは何か?」という古臭い言葉を何度でも何度でも絶えず自分に向けて問いかけなければならない。

恋愛心理カウンセラーです。オレサマ語りの水野先生が、読者を上手く笑わせながら理論を語る素晴らしい作品ですね!さすがだと思いました。特に、自信のない男性のクライアントさまにオススメすると「何度も読んでます、特に何頁が良かったです」と喜んで頂いております。作者の水野敬也先生にも感謝です☆

女です。Kindleの読み放題にあったので読んでみましたが、あまりの酷い内容に吐き気がしました。とにかく女性蔑視。女性を、意志のない「もの」として捉えているかのような書き方。セクハラどころか強姦に近いような乱暴な行為を「テクニック」と称して紹介しています。女性が(女性に限らず他人が)嫌と言っているときは嫌なんです。ネタと捉えるにも、寒すぎるしこれは笑えるジョークではないと思いました。愚かにも信じて行動に移してしまう、可哀想な男性が現れないことを祈ります。本を最後まで読まずに評価するのは悪いと思い最後まで読みましたが、始めの1/3の地点で感じた気持ち悪さは変わりませんでした。

口調は別に気に障るレベルじゃないけど、内容が浅く寒いギャグが続き半分くらいまで読んでギブ。気になる人は中古でいいと思う。新品で買うと自分のように後悔することになる。

作者は男子高出身であるため、大学に入学してから如何に恋愛で考え行動してきたかよく分かる本だった。役に立ったり、巷の恋愛テクをうまく論破していたりと面白かった。幾つか「理論的であるが、真似、実践ができるのか??」というテクもある。しかしここからは個人的な推察であるが、作者は「できるのか?」という考えを持つ人は臆しているので、この本を読んで動けとエールをしているのであろう。頑張って一つずつこなしていきたいと思う

『夢をかなえるゾウ』は本質的なことを説いていますが、この本については、女性を落とすためのテクニックを、「誰もが楽しく読める」ように書いたとのことです。ですが、結局著者が一番伝えたいことは、最後の章に書いてあることだったんじゃないかなと思います。

LOVE理論画像

-エロマンガ

LOVE理論を見る

タイトルとURLをコピーしました