ろりとぼくらの。

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ろりとぼくらの。カテゴリ

ロリ 体操着 スクール水着 中出し フェラチオ 鬼畜 レイプ 輪姦

ろりとぼくらの。内容

同じ大学に通う赤井と山崎はごく普通の、どこにでもいるような「ロリコン」として怠惰な生活を送っていた。しかしふとしたきっかけでロリータへの妄想がイタズラの行動へとエスカレートし、いつしか後戻りのできない「ロリレイプ行脚二人旅」へと突き進んでいくのであった…。(「ろりともだち」より)ロリータ漫画専門誌「COMIC LO」掲載時からネットやツイッターで大反響を巻き起こした超話題作「ろりともだち」や、ネット流行語にもなった「らぶいずぶらいんど」など、1作1作の質量がデカいクジラックス初作品集。単行本化にあたっては、原稿の加筆修正に加え「ろりともだち」の追加エピソードを新たに描き下ろしにして収録。ロリータ漫画としての実用性をしっかり備えながらどこか飛びぬけた面白さをも含んだところ等、美少女漫画ファンから熱狂的な支持を得ているクジラックスの世界が凝縮された1冊です。収録作品:「がんばれ便所飯くん」「らぶいずぶらいんど」「さよなら姦田先生」「J●えっち講座 女●ルーム編」「ろりともだち」「学祭ぬけて」「学祭ぬけて番外編 ニコニコ♪ ゆなちゃん」「ロリ裁判と賢者の石」「まなでし!」「ろりともだち番外編 夏休みの少女達」

ろりとぼくらの。レビュー

”クジラックス”先生の描きたい”ヒロイン像”が、まずあって、それを表現する為には、ストーリーをこうせざるを得なかったのではないか、と、読んでいて感じる、短編九本と、後日談的描き下ろし一本が収められた自身初の作品集。印象的な収録作品は、道で困っていた男性を、助けたヒロイン。会話の中で言った些細な”嘘”から・・・な「らぶいずぶらいんど」。日常と非日常との”境界線”を浮かび上がらせる、そのストーリーは、愛らしいキャラクターデザインのヒロインとは”二律背反”な、ダークな”色彩”を帯びていて”クジラックス”先生の世界観を、読み手に提示します。重厚な読後感が味わえる、切れ味鋭い一冊。

ロリ誘拐=ハイエースするという非常に不名誉な風評被害を盤石なものにさせたと言われるあの『ろりともだち』が収録された本作。本来私はロリコンでは無いのですが「これを読まずしてクジラックス、いやエロ漫画は語れまい」と思い購入しました。……正直、想像以上と言うか、キャラクターの情動や社会問題を突きつける描写が秀逸で単なるロリ漫画に収まらない存在感を感じました。ただそれゆえに作中の少女を犯すという行為のおぞましさも強調されており、決して気持ちいいだけのセックスばかりでは終わらないのがなんとも癖のあり同時にこれだけ支持される理由の一つなんだなと理解しました。ロリコン大学生が人生を文字通りかなぐり捨てて明日無きロリレイプ旅を続ける『ろりともだち』は勿論、「ふくしの…大学?に通ってるんですけど!」のある盲目の青年と少女の触れ合いを描いたある種文学性すら感じる『らぶいずぶらいんど』そしてレイプ被害者の少女が法廷で凄惨なセカンドレイプに遭う『ロリ裁判と賢者の石』これらはこの作品でも一際色を放つ衝撃作です。特に最後の作品はラストの一気に現実に戻されるような、フィクションなのに激しい憤りと虚無感(もしヌいていたら自身への嫌悪感も)をもたらすでしょう。ロリ漫画に耐性のある方なら一度目を通して損はありません。勿論ちゃんとヌケる作品もあるので実用性もあります。ちなみに本作で使われた車はハイエースじゃなくダイハツムーヴらしいですね。

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