お願い、脱がシて。(7) (講談社コミックス)

お願い、脱がシて。(7) (講談社コミックス)

お願い、脱がシて。(7) (講談社コミックス)内容

「見ないでよ、絶対っ…!」この学校には呪いがある。校内で“ある行為”をシた者は、不思議な力で下着が脱げなくなるという呪いが。その呪いを解いてパンツを脱がすことができるのは、解呪の右手を持つ主人公の高校生・神手英心だけ。神手は呪われた女子たちを助けるため、パンツを脱がすことを申し出る。「だけど、こんなところで男子に下着を脱がされるなんて……!」と戸惑う女子たち。でも、このままだと彼女たちはいずれ──…。祖父・神手英十郎のこと、強力な呪いをなぜか急に解呪できたこと、封印の岩に刻まれた「ひ」の形の紋章──…。再び現れたあかりに、沖縄で生まれた疑問の答えを聞こうとする神手に、あかりはほとんど何も明かさないまま、「神手家で自分のいとこを預かってほしい」とお願いをして去ってしまう。そうしてやってきたあかりのいとこは、なんと双子の姉妹だった! 巫女として神手家で仕事をする二人に、早くも呪いの気配が──!?

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